噴出顔射列伝
噴出顔射列伝第一集&第二集完成。
各巻顔射44発収録!
近日発売!
今年もあとわずか。リリースを急がねば。
--------------
多分今日も
ぐっときます
アイドル激似動画
いつも拝見しています
ここやばい!
石絵未李
の皆様からのコメントでお送りします↓
各巻顔射44発収録!
近日発売!
今年もあとわずか。リリースを急がねば。
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ここやばい!
石絵未李
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青春の街
何かに呼び寄せられるように、久々に、この街にやって来た。
今、高層ホテルから、街を見下ろしている。
この部屋からは、全て見える。
はじめて社会人として仕事をした場所。
はじめてビデオデッキとアダルトビデオを買った店。
ポケットに小銭しか持っていないくせに、夢だけは大きい、そんな自分が歩き回った道。
浮浪者同然に刹那な日々を送った街。
ガードレールに腰掛けて、歩く人たちを、何時間も、ただただ見ていた交差点。
すべてここから見下ろせる。
あの頃、あんなに巨大に思えた街が、手のひらに収まるほど小さく見える。
三十歳になる前の私は、この狭い世界で、十年間転がっていた。
やがて転がる事ではなく、自ら歩く事を知り、四十歳までの十年間は、ひたすら歩いた。
これから先、私はどこへ行くのだろうか。
こんな今の私を、十年後の私は、今日の私のように見下ろしているだろうか。
さらに高く、もっと高い場所へ。
まだまだ、これからだ。
アストロ?サッカー!?
アストロを録画したはずが、サッカー中継?
番組開始が1時間遅れてる!
くそー、サッカーの野郎め。アストロ見逃したよ。
昨日は人間ナイアガラの日だよ!
脱力。
月野しずくの顔騎撮影が終了。
引退間近の彼女ですが、応援してあげてください。
番組開始が1時間遅れてる!
くそー、サッカーの野郎め。アストロ見逃したよ。
昨日は人間ナイアガラの日だよ!
脱力。
月野しずくの顔騎撮影が終了。
引退間近の彼女ですが、応援してあげてください。
実録山の庵にて
今日は小次郎作品の「みずなあんり」撮影でした。
私も一部パートに出演したのですが、「メイドがご主人様の包茎の中に溜まったチンカスを舐め掃除する」という企画を突然思いついて、やってみました。
いやー、面白いのが撮れましたよ!
ということで、こんばんわ、工藤澪です。
以前から結構色々なメーカーさんで「うちで撮らないか」というお誘いを受けているのですが、現在のところ、実録/無敵屋オンリーでという方向性で活動させていただいております。
「そういう声をかけて頂くうちが華」という気持ちもあるのですが、本来私は我流で、映像や照明も「いろは」も学んでいない、いわば単なるマニアに過ぎませんので、他社様のご期待に添えるような作品を、必ずしも撮れるとは限りません。
スケジュール的にも実録/無敵屋の制作で手一杯という事もあります。
お声をかけていただくのは大変光栄で嬉しい事なのですが、調子に乗って無責任にしゃしゃり出て行けない自分がいます。
自分の社会経験から「世の中は実績と結果が全て」という事を思い知っておりましたので、実録出版を始める以前から「不言実行」「全ては行動と結果で示す」という事を念頭にやって来ました。
10年ほど前だったと思いますが、当時の若き私は、本当に金銭で困っていた事がありました。
その時、親友も、恋人も、家族も、親戚も、誰も頼れないという事を思い知りました。
「自らに頼む。」
それしか無いんだと思い知りました。
この世界に志を立てて以降も「一歩進んだかと思えば三歩後退する」ような事が何年か続きました。
ストレスが原因で入院した事もありました。
そして
「自分は自分らしくあればいいんだ」
「自分のペースで急がず焦らず行こう」
「あれこれ企画や展望を語るより、まず出来る事をやって、その結果を見てもらおう」
という気持ちになりました。
それまでは、自分の不遇に対する怒りや、何を成す事も無く歳を重ねてゆく事に対する不安があったのが、そう思うようになってから不思議と消え去りました。
「権威、権力に頼らず、等身大で生きて行こう」という気持ちのもと、低予算で実録出版をスタートし、当初から広告もほとんど出来ませんでしたが、なんだかんだで皆様の暖かいご支持を頂き、今日に至りました。
そんなこんなで、基本的にはここまで一人で制作をやってきた事もあり、また、もともと人付き合いがあまり好きではないせいもあるのですが、華やかな業界に自ら入ってゆく事も無く、オファーがあった時のみ取材に応じたり出て行ったりという、今のスタンスが出来上がっていきました。
拠点を都内では無く神奈川に置いているのも、そのスタンスの現れです。
精神的脳内地図では「AV業界シティ」という大都会の裏山「実録山」の庵に、ひっそり暮らしている私。みたいなイメージなんですよね。
「伏龍」を気取るわけではないのですが、そんな私が大都会「AV業界シティ」に降りて行って、何が出来るのか?
山の中でコツコツやってるからこそ出来る。それが私の作品作りなのではないか?
なんて思います。
しかし一方、将来を考えるに、それでいいのか?という自問。
今は昔と違って、私を慕って集まって来てくれたスタッフがいます。
彼らを飢えささず、良き方向へと導いてゆく義務が生まれました。
「まだ私の仕事は伸びてゆくのか?維持してゆけるのか?」
というプレッシャー。
経営者としては、まだまだ赤子同然の未熟者です。
学ぶべき事、知るべき事が山積しています。
学び、知り、何かが見えたとき、もしかしたら新しい展開を求めて「山を降りる時」が来るのかもしれません。
でも、その時にはもう既に、誰にも相手にされなかったりするかもしれませんね。
いやいや、あんまり先の事を深く考えても答えは判りませんわ。
今日も工藤澪、目の前のブロックを、丁寧にひとつひとつ積み上げてゆくのみです。
今夜も長文、失礼致しました。
私も一部パートに出演したのですが、「メイドがご主人様の包茎の中に溜まったチンカスを舐め掃除する」という企画を突然思いついて、やってみました。
いやー、面白いのが撮れましたよ!
ということで、こんばんわ、工藤澪です。
以前から結構色々なメーカーさんで「うちで撮らないか」というお誘いを受けているのですが、現在のところ、実録/無敵屋オンリーでという方向性で活動させていただいております。
「そういう声をかけて頂くうちが華」という気持ちもあるのですが、本来私は我流で、映像や照明も「いろは」も学んでいない、いわば単なるマニアに過ぎませんので、他社様のご期待に添えるような作品を、必ずしも撮れるとは限りません。
スケジュール的にも実録/無敵屋の制作で手一杯という事もあります。
お声をかけていただくのは大変光栄で嬉しい事なのですが、調子に乗って無責任にしゃしゃり出て行けない自分がいます。
自分の社会経験から「世の中は実績と結果が全て」という事を思い知っておりましたので、実録出版を始める以前から「不言実行」「全ては行動と結果で示す」という事を念頭にやって来ました。
10年ほど前だったと思いますが、当時の若き私は、本当に金銭で困っていた事がありました。
その時、親友も、恋人も、家族も、親戚も、誰も頼れないという事を思い知りました。
「自らに頼む。」
それしか無いんだと思い知りました。
この世界に志を立てて以降も「一歩進んだかと思えば三歩後退する」ような事が何年か続きました。
ストレスが原因で入院した事もありました。
そして
「自分は自分らしくあればいいんだ」
「自分のペースで急がず焦らず行こう」
「あれこれ企画や展望を語るより、まず出来る事をやって、その結果を見てもらおう」
という気持ちになりました。
それまでは、自分の不遇に対する怒りや、何を成す事も無く歳を重ねてゆく事に対する不安があったのが、そう思うようになってから不思議と消え去りました。
「権威、権力に頼らず、等身大で生きて行こう」という気持ちのもと、低予算で実録出版をスタートし、当初から広告もほとんど出来ませんでしたが、なんだかんだで皆様の暖かいご支持を頂き、今日に至りました。
そんなこんなで、基本的にはここまで一人で制作をやってきた事もあり、また、もともと人付き合いがあまり好きではないせいもあるのですが、華やかな業界に自ら入ってゆく事も無く、オファーがあった時のみ取材に応じたり出て行ったりという、今のスタンスが出来上がっていきました。
拠点を都内では無く神奈川に置いているのも、そのスタンスの現れです。
精神的脳内地図では「AV業界シティ」という大都会の裏山「実録山」の庵に、ひっそり暮らしている私。みたいなイメージなんですよね。
「伏龍」を気取るわけではないのですが、そんな私が大都会「AV業界シティ」に降りて行って、何が出来るのか?
山の中でコツコツやってるからこそ出来る。それが私の作品作りなのではないか?
なんて思います。
しかし一方、将来を考えるに、それでいいのか?という自問。
今は昔と違って、私を慕って集まって来てくれたスタッフがいます。
彼らを飢えささず、良き方向へと導いてゆく義務が生まれました。
「まだ私の仕事は伸びてゆくのか?維持してゆけるのか?」
というプレッシャー。
経営者としては、まだまだ赤子同然の未熟者です。
学ぶべき事、知るべき事が山積しています。
学び、知り、何かが見えたとき、もしかしたら新しい展開を求めて「山を降りる時」が来るのかもしれません。
でも、その時にはもう既に、誰にも相手にされなかったりするかもしれませんね。
いやいや、あんまり先の事を深く考えても答えは判りませんわ。
今日も工藤澪、目の前のブロックを、丁寧にひとつひとつ積み上げてゆくのみです。
今夜も長文、失礼致しました。
ミュージシャンズ・ミュージシャン?
本日は、元ムーディーズのプロデューサーであらせられますシノダーさんが、我が実録の事務所に来て下さいました。
お逢いするのは今日が初めてですが、お話によるとムーディ−ズを離れて新レーベルを立ち上げられるとか。
その際、工藤作品も作品作りの参考にしてくださっているとの事で、律儀に挨拶に来て下さった次第であります。
私としては制作などで協力させて頂く事は出来ませんが、これから新しい事を始められる方というのは、心から応援したくなるものです。
シノダーさん、本当に頑張って下さい。
しかしここ一年くらいで、業界の方にご覧頂く事が本当に多くなりました。
そんな方々から、技術的な面やアングルや演出について、色々ご感想を頂く事が多いですが、そうやって注目して頂いているってことは、嬉しい反面、非常に怖くもありますね。
音楽に例えると「アルバムアーティスト(シングルよりアルバムが売れる)」や「ミュージシャンズ・ミュージシャン(一般的にあまりヒットしていないが、ミュージシャンが好んで聞く通好みのミュージシャン)」みたいなものなんでしょうかね。
「シングルヒット」がない・・
確かに何万本と売れた大ヒット商品は無いですねぇ。
しかしどの作品も、まんべんなく売れているので「アルバムアーティスト」と言えばそんな雰囲気なんです。
私自身、そんなに革新的なものを作り出した訳でもないですし、基本的には「過去に自分が見て感銘を受けたり好きだった作品のエッセンスを、目新しい感じがする技法とフェチ向けの濃いスパイスを効かせて再構成したもの」というのが工藤澪作品だと思っております。
そう言う点では、庵野秀明氏が「ナディア」「エヴァンゲリオン」で見せた手法に近いように思うんですよね。もしくは永野護氏のFSS。
しかし、ここにきて、そんな「工藤澪作品を参考にしている」という人が現れたというのはどうだ?!
オマージュのオマージュみたいなものになるんでしょうか?
いや、それとも、ある部分のエッセンスを抽出し、それに独自の味付けをしたものになっていくんでしょうか?
いずれにせよ、作品のテイストというものは、そうやって人から人へと受け継がれ、形を変え、未来へと歩みを続けてゆくものなのでしょう。
前に松尾さんが「工藤さんの真似してみた」と言う話がありました。
それは逆で、本来基本的に私が松尾さんの真似をしておるものです。すみません。
二村ヒトシ監督も「工藤さん、僕もマン屁連発させて頂きました」
と言っておられた事がありますが、すいません、私、二村さんの作品をほとんど見ていません。
何故かというと、彼の企画が僕的にストライク過ぎて「真似したい事の宝庫」になってしまうと感じているからです。D1の二村監督作品も、画撮を見ただけで「あぁ、いいなぁ!」なんて思えてしまいましたし。
そういえば先日「工藤澪は来年のD1に参戦するのか?」なんて話題が社内であり、「どうせなら年明けから社内でD1予選やろう。勝ち抜いた男が実録代表としてD1参戦」とか、アホな意見が飛び交っておりましたが、私はD1みたいな華やかな場は似合いませんので、いずれにせよ出ないでしょう(それ以前にオファーすら来ないでしょう)
以上、とりとめもなく長文になりました。
とにかくシノダーさん、頑張って下さい。楽しみにしています!
お逢いするのは今日が初めてですが、お話によるとムーディ−ズを離れて新レーベルを立ち上げられるとか。
その際、工藤作品も作品作りの参考にしてくださっているとの事で、律儀に挨拶に来て下さった次第であります。
私としては制作などで協力させて頂く事は出来ませんが、これから新しい事を始められる方というのは、心から応援したくなるものです。
シノダーさん、本当に頑張って下さい。
しかしここ一年くらいで、業界の方にご覧頂く事が本当に多くなりました。
そんな方々から、技術的な面やアングルや演出について、色々ご感想を頂く事が多いですが、そうやって注目して頂いているってことは、嬉しい反面、非常に怖くもありますね。
音楽に例えると「アルバムアーティスト(シングルよりアルバムが売れる)」や「ミュージシャンズ・ミュージシャン(一般的にあまりヒットしていないが、ミュージシャンが好んで聞く通好みのミュージシャン)」みたいなものなんでしょうかね。
「シングルヒット」がない・・
確かに何万本と売れた大ヒット商品は無いですねぇ。
しかしどの作品も、まんべんなく売れているので「アルバムアーティスト」と言えばそんな雰囲気なんです。
私自身、そんなに革新的なものを作り出した訳でもないですし、基本的には「過去に自分が見て感銘を受けたり好きだった作品のエッセンスを、目新しい感じがする技法とフェチ向けの濃いスパイスを効かせて再構成したもの」というのが工藤澪作品だと思っております。
そう言う点では、庵野秀明氏が「ナディア」「エヴァンゲリオン」で見せた手法に近いように思うんですよね。もしくは永野護氏のFSS。
しかし、ここにきて、そんな「工藤澪作品を参考にしている」という人が現れたというのはどうだ?!
オマージュのオマージュみたいなものになるんでしょうか?
いや、それとも、ある部分のエッセンスを抽出し、それに独自の味付けをしたものになっていくんでしょうか?
いずれにせよ、作品のテイストというものは、そうやって人から人へと受け継がれ、形を変え、未来へと歩みを続けてゆくものなのでしょう。
前に松尾さんが「工藤さんの真似してみた」と言う話がありました。
それは逆で、本来基本的に私が松尾さんの真似をしておるものです。すみません。
二村ヒトシ監督も「工藤さん、僕もマン屁連発させて頂きました」
と言っておられた事がありますが、すいません、私、二村さんの作品をほとんど見ていません。
何故かというと、彼の企画が僕的にストライク過ぎて「真似したい事の宝庫」になってしまうと感じているからです。D1の二村監督作品も、画撮を見ただけで「あぁ、いいなぁ!」なんて思えてしまいましたし。
そういえば先日「工藤澪は来年のD1に参戦するのか?」なんて話題が社内であり、「どうせなら年明けから社内でD1予選やろう。勝ち抜いた男が実録代表としてD1参戦」とか、アホな意見が飛び交っておりましたが、私はD1みたいな華やかな場は似合いませんので、いずれにせよ出ないでしょう(それ以前にオファーすら来ないでしょう)
以上、とりとめもなく長文になりました。
とにかくシノダーさん、頑張って下さい。楽しみにしています!
自慰
最近すっかり自慰の回数が減りました。
原因は、撮影が続くとそれに合わせて「溜め期間」を設けるからで、その間はひたすら発射を我慢する日々となります。
昔は毎日のように股間をいぢりながらビデオを見たものですが、そういう楽しみが減ったのは事実です。
「だけどセックスがたくさん出来るからいいじゃん」と言われればそうなんですが、しかし自慰と性交は別腹の楽しみだと思います。
さらに撮影性交の場合は、アングルや時間配分や編集の事まで考えていますので、純粋に性交を楽しめるというものでもありませんしねぇ。
そんな日々の中、無敵屋「HiP PoP Lovers10 結城リナ」と「ビキニクラブ4 菊原まどか」の撮影が終わりました。
両方とも自分の中ではなかなかの快作だと思っています。
菊原のビキニは巨乳満載ですし、結城リナとのカラミも本気度満点で「いいセックスが出来たなぁ」と白完を見ながらしみじみと思いました。
結城とは二村さんのイベントで一度顔を合わせていたのですが、すっかり忘れていて、当日になって「あれ、イベントの楽屋であったよね」という話になり、彼女も「あぁ、帽子かぶってた人!」と、まぁそんな再会でございました。
オナニーの話に戻りますが、私はモザイクが入って商品になった時に、改めて自分の作品を鑑賞し、自慰する事にしております。
つまり「商品をお買い上げ頂いてご覧頂く皆様と同じ状況でいたす」ことを大事に思っております。
なので、自分自身のオナニーに直結するだけにモザイク入れは真剣に考えます。時間や人的資源の関係もあり、モザイクも大手メーカー様のデジモザイクほどの完璧さではなかなか全編入れる事が難しいんですが、それゆえに「自分が鑑賞するとき気にならないように」と、要所要所を押さえてなるべく見やすいモザイク入れを心がけております。
そういえば次は8日が撮影日なので、今のうちにそろそろ発射しておかないといけないなぁ。
カンパニー松尾さんが「それってボクサーが試合前に減量するみたいだね」っておっしゃってましたが、彼は撮影前に溜めないのかなぁ?今度聞いてみよう。
原因は、撮影が続くとそれに合わせて「溜め期間」を設けるからで、その間はひたすら発射を我慢する日々となります。
昔は毎日のように股間をいぢりながらビデオを見たものですが、そういう楽しみが減ったのは事実です。
「だけどセックスがたくさん出来るからいいじゃん」と言われればそうなんですが、しかし自慰と性交は別腹の楽しみだと思います。
さらに撮影性交の場合は、アングルや時間配分や編集の事まで考えていますので、純粋に性交を楽しめるというものでもありませんしねぇ。
そんな日々の中、無敵屋「HiP PoP Lovers10 結城リナ」と「ビキニクラブ4 菊原まどか」の撮影が終わりました。
両方とも自分の中ではなかなかの快作だと思っています。
菊原のビキニは巨乳満載ですし、結城リナとのカラミも本気度満点で「いいセックスが出来たなぁ」と白完を見ながらしみじみと思いました。
結城とは二村さんのイベントで一度顔を合わせていたのですが、すっかり忘れていて、当日になって「あれ、イベントの楽屋であったよね」という話になり、彼女も「あぁ、帽子かぶってた人!」と、まぁそんな再会でございました。
オナニーの話に戻りますが、私はモザイクが入って商品になった時に、改めて自分の作品を鑑賞し、自慰する事にしております。
つまり「商品をお買い上げ頂いてご覧頂く皆様と同じ状況でいたす」ことを大事に思っております。
なので、自分自身のオナニーに直結するだけにモザイク入れは真剣に考えます。時間や人的資源の関係もあり、モザイクも大手メーカー様のデジモザイクほどの完璧さではなかなか全編入れる事が難しいんですが、それゆえに「自分が鑑賞するとき気にならないように」と、要所要所を押さえてなるべく見やすいモザイク入れを心がけております。
そういえば次は8日が撮影日なので、今のうちにそろそろ発射しておかないといけないなぁ。
カンパニー松尾さんが「それってボクサーが試合前に減量するみたいだね」っておっしゃってましたが、彼は撮影前に溜めないのかなぁ?今度聞いてみよう。
kudokix.jp OPEN
http://www.kudokix.jp
が本日より公開となりました。
過去の作品〜未発売の最新作まで、工藤澪作品の画像やサンプルムービーが無料で見ることが出来ます。
ページ中段の「Free original gallery」の所がコンテンツです。
掲載作品はまだ少ないですが、今後フルサイズムービーのダウンロード販売も予定しておりますので、ご期待ください。
--------------
今日は久々にたくさん買い物をしました。
支払いのとき、財布からお札を手にとるたびに「これは、お客さんがDVDを買って下さったお金の一部なんだなあ。本当にありがとうございます」という感謝の気持ちが心に湧いて来ました。
監督は作品世界では創造主かもしれませんが、それをご覧頂く判断をされるのはお客様であります。そこを考え違えてしまうと、お客様より監督が偉いなんて勘違いしてしまう恐れがあります。
私の作品には過度な意味もメッセージも何もありません。ひたすら実用的な作品である事、その一点を忘れずに作って来たつもりです。
今日も皆様から頂いたご評価により、買い物が出来ました。本当にありがとうございます。
が本日より公開となりました。
過去の作品〜未発売の最新作まで、工藤澪作品の画像やサンプルムービーが無料で見ることが出来ます。
ページ中段の「Free original gallery」の所がコンテンツです。
掲載作品はまだ少ないですが、今後フルサイズムービーのダウンロード販売も予定しておりますので、ご期待ください。
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今日は久々にたくさん買い物をしました。
支払いのとき、財布からお札を手にとるたびに「これは、お客さんがDVDを買って下さったお金の一部なんだなあ。本当にありがとうございます」という感謝の気持ちが心に湧いて来ました。
監督は作品世界では創造主かもしれませんが、それをご覧頂く判断をされるのはお客様であります。そこを考え違えてしまうと、お客様より監督が偉いなんて勘違いしてしまう恐れがあります。
私の作品には過度な意味もメッセージも何もありません。ひたすら実用的な作品である事、その一点を忘れずに作って来たつもりです。
今日も皆様から頂いたご評価により、買い物が出来ました。本当にありがとうございます。
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